嵐 コン
嵐の過ぎるのを待つ (寸人)
ストックステーション
底入れの兆しが見えない米国株と、それに連動して売られる邦銀株という状況を考えると、ここは身を低くして嵐の過ぎるのを待つしかない。 ▽・・・「日経平均のPERが18倍台」、「テクニカル指標は売られすぎを示唆」といわれるようになってきたが、下げ過程でのオーバー ...(続きを読む)
すごく怖かったです、生きることが。
すごく怖かったです、生きることが。父は怒るほうでした。家でよく怒鳴ってました。くだらない子供と言われ続けました。なので自分でもそう思ってました。自分は何をしても駄目な人間なんだと思いました。そして生きることが怖くなりました。社会に出るのが怖くなりました。私のような駄目な人間が生きていけないと。生きていけても、そのようなことを全ての人に言われ続けて生きていくのだと。生きることが怖いと強く思っていたのは小学生の頃です。その後は麻痺していきました。何を言われても涙が出るだけです。何の感情もありません。無表情で泣くことを覚えました。涙を流すことで”無”になれることを知りました。中学校の頃は涙を流すことを日課にし、何も考えないようにしました。そしてもう一つ生きる期限を決めました。30になる前に死のう。そうすることで生きていく恐怖心から逃れることが出来ました。ただ父を嫌いなわけではありませんでした。駄目な子供で申し訳ないと思っていました。そして尊敬していました。父の言うことは全て正しいと思っていました。なので、怖かったのです。現在はもう、数年前には成人し全くそのような状況ではありません。そのような記憶も感情も忘れていたくらいです。しかし、たまに思い出しては、このようなことを書き綴りたくなるのです。そして、今回私が聞きたいことは何が正しいのかということ。正直、なにが正しいのか分かりません。あの頃と今と、全く見る風景が違います。もしかすると、今は麻痺してしまっていてあの頃みていた風景あの頃感じていた”生きる”ということが正しい、真実ではないか、と、時に感じます。あの頃の独特の心音。色味のない冷たい風景。刺さるような空気。これらを忘れてもいいのか、考え込んでしまうのです。メンタルヘルスのカテゴリーを覗かせていただいていると、このような中に生きる人がたくさんおられるような気がします。つまりは、あの頃の私のいた世界が妄想ではなく、実際に存在すると思うのです。きっと、このままいくと私は完全に忘れてしまうかと思います。忘れたほうがいいと思っていました。しかし時には思い出し、胸に刻み付けておくべきだとも思い始めたのです。このようなことを書くのはこれで最後にしたいと思います。どのような回答でもかまいません。感想でも、意見でも、独り言のようなものでも。ほんの一行の言葉でも。今は多くの方の言葉が聞きたいのです(続きを読む)
嵐time 画像コンサート
(おおの さとし) 櫻井翔(さくらい しょう) 相葉雅紀(あいば まさき) 二宮和也(にのみや かずなり) 松本潤(まつもと じゅん) ジャニーズのなかで一番将来が楽しみだ。コンサートもよし。画像もいい。芸能事務所はジャニーズ事務所 レコードレーベルはジェイ・ストーム 嵐time, 嵐(続きを読む)
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